愛機Macbook Pro mid 2010が無事生還する

Apple仕事はやーい。金曜日に修理に出したMacbook Proですが、昨日には修理を終わり、本日午前中にはココに戻ってきました。ただ、修理代金35,640円を用意していなかったのと、午前中出かける予定だったので、午後にもってきてもらうようにお願いしました。

前回書いた内容を整理しつつ、今回の流れまで書くと、、、

  • 7月未明 Macbook Proが終了したまま立ち上がらなくなる。症状はこれ
  • 7月12日 カメラのキタムラに持ち込みして修理を依頼。
    • 同日夜 カメラのキタムラの担当者から電話。ロジックボードの交換になるのでキタムラで修理すると結構高額になるかも。直接修理に出した方がいいかも?と電話を貰う
  • 7月13日 カメラのキタムラにMacbook proを取りいく
  • 7月14日 Appleに電話。修理しかないと言われ、35,640円かかるよと言われる。そのまま、最短で木曜日の午後に受け取りにいけると言われたが、木曜日は用事があるので、17日の金曜日に受け取りの予約
  • 7月17日 クロネコが受け取りに来る
  • 7月19日 AppleにMacbook proが届いた旨メール
  • 7月20日 修理したので、送り返すよ旨のメール
  • 7月21日 午前中に持っていくよとクロネコから言われるも、お金を用意していないので、午後から持ってきてという内容を話す。
    • 同日16時頃、クロネコがMacbook Proをもってくる。 ← 今ココ

ちょうど3連休に入って実家に帰ったりしていましたので、全くPCに触っていなかったのもあったせいで、速かったなみたいな印象でしたが、10日くらいかかると言われていたので、余計に速く感じました。

あ、修理代金ですが、カード払いはイヤだったので代引きにしています。

 

今回のロジックボード以外にもあちこち不具合があったのも全部修理してくれた模様。

HDDの中身もそのままになって戻ってきたので、これも一安心でした。
Proの代わりにAirを使っていたけど、今日からまたProを使おうっと。

Appleさんありがとう、これであと5年は使えるよ。大事に使います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください