約40年ぶりの大寒波襲来 西日本は3日分の食料確保を

というタイトルでウェザーニュースのサイトに掲載されていまして、ああ、前回の大雪のようなことがまたおきてしまうのか。また雪かきしないとなと思っていたのが、22日の金曜日。でも、23日の土曜日は多少風が冷たいのの、雪が降るほどでもなく・・・こりゃ、気象庁やっちまったなwと思ったのですが・・・

内閣府防災では

日本気象協会のtenki.jpでは

てな感じ。

天気図を見ても、南国っぽい大分も含まれているので、大分でも降雪の可能性が高いですね。前回みたいに大雪になるかどうかわまだわかりませんけど・・・今時点(21:46)は、キレイなお月様が確認できるし、雲もまだそんなにありませんね。

ただ、予報は、23日夜から24日にかけてなので、明日がどうかなと言う感じです。さっき自販機にコーヒーを買いに行ったんですが、風がないせいかそれほど寒くはない感じです。

さて明日はどうなるのでしょうか?

「約40年ぶりの大寒波襲来 西日本は3日分の食料確保を」への1件のフィードバック

  1. 結局のところ、大分では、天気もよく雲があまりなかったせいか、雪らしい雪もなく・・・ただ、ひたすら気温が低かった(-3度とか)。福岡、熊本、鹿児島では、結構な量の雪が降ったみたいだけど、大分・宮崎はニュースにすらならなかったなー。

    奄美ではみぞれとか観測史上初とかニュースになっていたので、やっぱり、今回は寒かったんだろうな。と思いました。お陰で肩こりで首筋付近が痛く、速く暖かくなって欲しいと思っています。

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