河津桜を見に津久見にドライブ。ついでに間元港の最先端にも行ったよ!

2月11日の建国記念日に津久見の河津桜を見に行って、そのまま、間元港の最先端にも行ってきました。河津桜は毎年見に行ってて写真を撮ってたりするのですが、津久見の河津桜もだんだんメジャーになってきたのか、人も多かった。帰りに間元港にも言って最先端で保戸島を見たりしてきました。

このブログを書いているのは2月ももう終わろうとしている26日。世間では、新型コロナウィルスの感染が騒がれている今日この頃です。2月11日ごろは、例のクルーズ船がすったもんだしている時期でした。

河津桜ですが、だいたい毎年見に行っています。津久見のイルカ島のところから坂を駆け上がり河津桜を見ているのですが、今年は暖かい日が多かったのか見に行った時は満開で、休みでもあったので、それはそれは車も多かったです。近くの生協でお弁当を買って、どっかで座って食べるのがいつものことなのですが、今年は、渋滞で車から降りれなかったので、車の中で、河津桜を見ながら食べました。

相当、山を上がったり下がったりしてたら、そこそこの人で、車を止めるスペースがあったので、そこで車を降りて河津桜を見に散策。

しかし、津久見の河津桜もメジャーになったのかなー、2~3年前まではこんなに人はいなかったと思うんですけど、、、どうも、津久見市全体で河津桜を押しているようで、山を造成して河津桜をガンガン植栽していました。

でも道を広くしてくれないと、離合もできないほどの道が多いので大変ですね。

桜を見てて思ったんですが、みんな、いいカメラ使ってるわ。スマホで撮ってる人ってあんまり見なかったような気がする。カメラほしいなーと思いました。

この後、ちょっと足を延ばして間元港に行ってみようという話になり、行ってきました。天気よかったので、それほど寒くはなかったですね。

間元港っていうのはこのあたり

うーん遠い。すぐ先には保戸島があります。マップ見てもわかる通り、すぐそこ!

海がきれいだったわー。保戸島ってすぐそこなんですね。橋をかけれると思うんだけど、「離島なんとか」があるからかけてないという話みたいですが、まあ、そこは大人の事情なんでしょう。

河津桜は人も車も多かったですが、帰りはもう少なくてスムーズに帰れました。帰りは浜茶屋でごはんを食べて帰りました。なかなかのドライブでした。

1945 保戸島の夏

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