テーブル美術館 写楽作 三代目大谷鬼次の奴江戸兵衛 フィギュア

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だれもが知っているあの芸術作品が、figmaになって動き出す、それがテーブル美術館。シリーズ第八弾は、江戸時代に花開いた日本を代表する芸術である浮世絵より、「写楽作 三代目大谷鬼次の奴江戸兵衛」が登場とな!

前回のムンクの時もすげー欲しかったんですが、夜あれを見るのは、フィギアでも怖いかなと思って躊躇しましたが、今回は絶対買いでしょう!

謎多き天才絵師、東洲斎写楽の代表作「三代目大谷鬼次の奴江戸兵衛」を、大胆にfigma化! 絵画作品の立体化にともない、専用の額縁パーツが付属。まるで絵画から飛び出したかのようなディスプレイが可能。絵画作品の立体化という新しい切り口を、様々な解釈で楽しめそう。

お尻のふんどしも再現してとってもプリチー

 

河原崎座の「恋女房染分手綱」(こいにょうぼうそめわけたずな)に取材したもの。敵役に挑みかかるような仕草と,憎々しげな表情が素晴らしい。